経過時間、残り時間、残業時間を追跡。スケジュールはデバイスにローカル保存され、次回アクセス時に自動で読み込まれます。
経過時間、残り時間、残業時間を追跡。スケジュールはデバイスにローカル保存され、次回アクセス時に自動で読み込まれます。
このテーマに関するよくある疑問と回答をまとめました。
アカウントもクラウドもなく、退勤時刻に興味もありません。設定はブラウザ内に留まり、上司にも HR にも、わたしたちにも見えません。デバイスを変えるときは「リンクをコピー」で持ち出してください。
対応しています。退勤時刻を出勤時刻より早く設定すれば(例:22:00 → 07:00)、翌日の同じ時刻まで自動でカウントします。「夜勤 22-07」プリセットも用意済み。夜勤も解放のカウントダウンに値します。
1分刻みはフレックスや裁量労働で 17:23 退勤の人のためです。秒数が動いているのは「時間が進んでいる感覚」を取り戻すため。会議で固まっている間も、本当は時間は進んでいたんです。
届きません。Service Worker を入れていないので、通知はこのタブが開いている間(前面・背面どちらでも可)にしか発火しません。タブをピン留めしておくのが確実です。
今週の月曜0時から、毎日の残業(設定した退勤時刻以降)を秒単位で合計します。書き込みは最大30秒に一度、同日複数回なら最大値を残します。週の始まりは固定で月曜です(週末派の方、すみません)。許す気になったら「記録をリセット」で空に。
退勤の瞬間にはささやかな儀式が必要だからです。1日を生き延びたご褒美に、モランディ色の紙が画面に降ってくる—それだけ。それで十分だと考えています。
青 → ピンク → 金 → 緑で「まだ続く / 折り返し / 残り1時間 / 解放」の4段階を表します。残業に入ると赤になり、「もう帰る時間だよ」と無視できないようにしています。
OS 設定の「視差効果を減らす」(macOS のアクセシビリティ / Windows の簡単操作 / iOS のアクセシビリティ / Android のユーザー補助)をオンにすると、紙吹雪・脈動・ステージ切替がすべて停止します。目を大切に。
設定はこのデバイスにのみ保存され、次回開いたときにも引き継がれます。